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弛んだ管理体制、米国産牛肉の危険性変わらず
先月輸入再開されたばかりの米国産牛肉が再び輸入禁止になる
原因はBSEの病原体が蓄積されやすく、特定危険部位に指定されている
脊柱が輸入牛肉に混入されていた為である

安全性は保障されている、特定危険部位はきっちり除去する
そういう条件で全頭検査をさせることなく牛肉輸入を再開した日本だが
米国のずさんさは予想の範囲を超えていた、これこそ想定外

あれだけ日本に再開を要求し全頭検査という高いハードルをクリアするではなく
ハードルの下をくぐるような手段で輸入再開された牛肉
人によっては待ちに待った食材、時期的にもクリスマスプレゼントと考えただろうが
まったくもって期待を裏切られた
結局日本は米国の廃棄物処理場でしかないのだろう

今回で米国に対する不信感が以前より大分強くなりましたが
大量に送りつければ少量ならばれないと思ったのでしょうか?
まるで麻薬密輸の手口みたいでいい気持ちがしない



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テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

2006 / 01 / 20 ( Fri ) 23:39:15
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