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18歳運転の乗用車が横転、男性4人死亡
Yahooニュース 18歳運転の乗用車が横転、男性4人死亡

5日午前1時20分ごろ、福岡県太宰府市国分の国道3号で、同県大野城市の男性会社員(18)の乗用車が横転、中央分離帯の橋脚に激突し、後部座席の男性4人が死亡した。会社員と助手席の女性(18)=同県春日市=は軽いけが。
Yahooニュースより引用

18歳と言う事で免許取立てだったのでしょう
警察も事故は速度の出し過ぎの可能性があると見ています
6人中4人が死亡、しかも死んだのは後部座席の人間だけで運転手と助手席側は無事
生き残った人にはこれから辛い人生が待っているんでしょうね
そう考えると運転できなくてもいいやと思います



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2006 / 05 / 05 ( Fri ) 20:57:52
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子供の人口、25年連続低下
[asahi.com] 子供の人口、25年連続低下

「こどもの日」にちなんで総務省がまとめた統計によると、4月1日現在の15歳未満の子どもの数は1747万人(男子896万人、女子851万人)で、前年より18万人減り、25年連続の減少となった。総人口に占める割合も13.7%で前年より0.1ポイント減り、32年連続の低下で戦後最低を更新した。

 都道府県別に子どもの割合(05年10月1日現在)を比べると、最も多いのは沖縄県で18.4%、最少は秋田県の12.0%だった。00年と比べ、東京都を除く46道府県で下がった。

 ただ、低下幅は大阪府(0.1ポイント)、神奈川県(0.2ポイント)、愛知県と京都府(0.3ポイント)で小さい一方、長崎県(2.0ポイント)、島根県(1.9ポイント)、宮崎県と沖縄県(1.8ポイント)などでは大きく、大都市圏より地方で子どもが減っている傾向がある。

 子どもの割合は、第1次ベビーブーム期後の1950年には35.4%だった。その後は出生児数の減少を反映し、70年代前半の第2次ベビーブーム期を除いて低下傾向が続き、97年からは65歳以上の高齢者の割合が子どもを上回った。今年、高齢者(20.4%)と子どもの差は6.7ポイントに広がった。

 国立社会保障・人口問題研究所の推計では、子どもの総数は2010年には1707万人(総人口比13.4%)、2015年には1620万人(同12.8%)まで減ると見込んでいる。

子供の数が減り出して老人ばかりの世界が現実味を帯びてきた
予想としてはそのうち老人の認識が変わるのだろう
現在は65歳で定年だがこのまま高齢化が進めば70歳や80歳で定年もあるかも
日本人絶滅のカウントダウンは静かに始まっている



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テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

2006 / 05 / 05 ( Fri ) 07:20:14
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