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塾講師、小6女児刺殺で包丁などを用意
京都府の学習塾で小学6年生の女児を塾の講師が刺殺するという事件が起こった。
犯人は同塾で講師をしている同志社大学の学生、萩野裕容疑者(23)

萩野容疑者は刺した理由として「口論になって刺した」と供述しているが
包丁2本とハンマーをもっているなど多分殺意はあったと思う。

被害者の堀本紗也乃さんは
以前に萩野容疑者の授業は受けたくないと塾に言い
今月から国語の授業を受けていない所から
萩野容疑者の危険性を感じ取っていたのだろうか

小1が殺害され人通りの少ない所、人の少ない場所は危ないと思っていたが
どうやら同じ建物に人がいても、離れていれば危険なんだと
しかも突然に、何の理由もなく。

優しい人=日本人、この構図を描いていただけに
最近の事件はショックが大きいです。



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テーマ:社会ニュース - ジャンル:ニュース

2005 / 12 / 10 ( Sat ) 16:53:03
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総研社長、鉄筋減らしを推奨
耐震強度偽装問題で総合経営研究所、通称総研の内河健社長が
構造設計担当の建築士を代えてでも鉄筋を減らすよう推奨していたと言う。
これにより姉歯氏の鉄筋を減らさないと外れてもらうという
脅しをかけられたとのコメントが真実である可能性が高まっただろう。

安全性を無視したこの考え方で今まで仕事をしてきたとは
建築物も駄目ならば、社長自らも駄目だった。

一連の騒動に関与している人たちには
マンションやホテルを建てる前に自らをしっかりと立て直してください。
その場合はしっかりとプライドという鉄筋を入れてください。



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テーマ:姉歯建築設計事務所 - ジャンル:ニュース

2005 / 12 / 10 ( Sat ) 13:33:54
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