スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
-- / -- / -- ( -- ) --:--:--
* スポンサー広告 * page top↑
寄生虫で重体
財団法人「日本漢字能力検定協会」は15日、ユニークな変換ミスの事例を集めた「変換ミスコンテスト」の年間優秀作品を発表した。

最優秀作品にあたる「年間変漢賞」は、海外に移住した友人からのメールに書かれていた「今年から貝が胃にに棲(す)み始めました」で、「海外に住み始めました」の打ち間違い。受け取った女性は「胃の中は大丈夫?」と仰天したという。

他の優秀作品には、彼女から別れを切り出された男性の決死の告白、「同棲しよう!」と言いたかった・・・でも言えなかった」と打ったつもりが「でも家なかった」と誤変換された。もちろん返事はこなかったそうである。

また、車で移動中に重体に巻き込まれた女性は待ち合わせをしている友人に、メールで状況を伝えようとしたところ、「寄生虫で重体だ(規制中で渋滞だ)」ととんでもない内容に変わってしまったという。

パソコンがどんどん進化して賢くなってきたが、こんなコンテストが開かれるのなら少しくらい馬鹿でもいいかもと思う。
しかし、こんな変換メッセージが飛びかうようになれば豚でもないことになりそうだ。
スポンサーサイト

テーマ:面白ニュース - ジャンル:ニュース

2005 / 09 / 15 ( Thu ) 23:11:20
* ニュース * comment(0) * page top↑
雪の正体は・・・ (BlogPet)
夜、カゲロウが通りすぎるとカゲロウが大量発生することがしばしばある
やはり冬に降る雪ということで少し幻想的だったと語ったという
と、鉄夫は考えてるはず。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ハム太」が書きました。
2005 / 09 / 15 ( Thu ) 10:51:23
* 未分類 * comment(0) * page top↑
頭を使えば脳力アップ! 東大チーム解明
記憶力を左右する脳の海馬の神経細胞は、勉強しているときに現れるシータ波(θ波)と呼ばれる脳波の刺激で、増えることを東京大学助教授(脳科学)の久垣辰博らの研究チームがマウスを使った実験で突き止めた。これは頭を使えば使うほど学習能力が高まるメカニズムの一端を解明する成果で、人為的に神経細胞を増やせれば、衰えた記憶力の回復やうつ病の治療につながる可能性があるとし、15日付けの米科学雑誌ニューロンに発表した。

脳に入った情報は海馬を経て記憶される。そして海馬の活動が活発になると、神経細胞が増えていく。

θ波とは物を記憶しようとした時、学習に集中しているときに特徴的に現れる脳波の一種で、θ波が海馬の特定の神経細胞を刺激し、その信号が「神経細胞の元」になる幹細胞に伝わると、神経細胞に変わることが分かった。

今後、この技術を応用した治療方法や学習方法が出来るかもしれない。

テーマ:サイエンス - ジャンル:ニュース

2005 / 09 / 15 ( Thu ) 07:07:16
* ニュース * comment(0) * page top↑
* HOME *
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。